あなたは、会計事務所に満足していますか?
毎月若い職員が資料をコピーに来て、決算するだけではありませんか?その事務所にお支払いの顧問料は適正だとお思いですか?
確定申告に関するコストダウンのノウハウを知りたい方、
078-641-8027 にすぐにお電話ください。
全国どこでも承ります。
私は、神戸市長田区で 20 年以上にわたって税理士業を営んでおります、
佐伯祐司です。
税理士を長年やっておりますが、セブンイレブン本部と連携のある会計事務所が独占で指導しているばかり思っていました。
セブンイレブン本部から月2回送られてくる財務資料がこんなにすばらしいものだとも知りませんでした。
ここまで出来上がっている資料を使えば、決算だって簡単です。
それなのに、年間30万円の税務報酬を支払わなくてはならないのでしょうか?
セブンイレブン本体はどんどん儲けていますが、オーナーさんがどれだけ儲けていると言えるでしょう?
立地の悪いところでは、小・中学生がたむろしたり、素行の悪い店員がいたりと神経をすり減らしながら毎日24時間開けているのが現状でしょう。
こんなオーナーさんにもっと報いてあげられないか。
少しでも節税方法を教えてあげて、老後の生活が安定できるようにできないか。
と我々税理士は、考えます。



今年の個人事業者の確定申告時に、飛び込みで神戸市須磨区大池町店のセブンイレブンのオーナーの渡辺様が私どもの事務所にこられました。
「一昨年から開業しまして、昨年は自分自身で申告を済ませましたが、今年は売上も大きくなり、自分では無理なので確定申告書の作成お願いできませんか?」
とのことでした。
彼は、セブンイレブン本部からの山のような資料を持ってこられ、私が必要な書類を「これとこれっ」と言えば、手馴れたもので一年分の貸借対照表・損益計算書・消費税計算書等を揃えてくれました。
その資料を見たときセブンイレブン本部のすごさと同時にこれを利用すれば簡単にコンビニ経営者にご利用いただける経理マニュアルができる、と私は思いました。
そしてそれで最終資料を作れば、年間30万円の3分の1の10万円ででもできるではないかと思いました。
それもそうですが、何よりもどうすれば節税ができるかもわかりました。
彼にそのことを言ってあげたら「えっ、そうなんですか?」とびっくりしていました。
私の事務所は、進んで e-Tax の普及に努めています。
企業間取引や企業と消費者との取引などにおいても e- コマースが盛んになっている現在において、政府と国民との間では電子化が遅れているのは一目瞭然です。
e-Tax による申告・納付を進んですることが税務署への好印象にもつながると普及率が数%の現在だから余計に言えることです。
少し、節税についてお話いたしましょう。
あなたは、以下のような心配をなさってはおられませんか?
□ 今は流行っているが、いつまでもはやり続けるのだろうか?
□ 事件は私のお店で起こらないだろうか?
□ 悪質なアルバイトがこないだろうか?
□ 小・中学生が昼夜たむろしないだろうか?
□ 事業の承継はできるだろうか?
□ 本部自体の戦略は変わらないだろうか?
□ コンビニに変わるビジネスモデルができはしないだろうか?
□ 体力と気力がいつまで持つことだろうか?
□ もっともっと貯蓄はできないのだろうか?
□ オーナーと本部との対等にわたりあえる組織が必要ではないだろうか?
どんなに、キャッシュフローが潤沢であっても、徹底的な コスト削減 は絶対必要です。
そして、流行っているうちに、大きく財産を形成していくことが必要でしょう。
売上アップ作戦 と コスト削減作戦 の二つが重要であります。 売上アップ作戦 は、大きくは本部が考えてくれることでしょう。
では、コスト削減は、何から手をつければいいでしょうか?
答は簡単です。
必要経費を削減した上で、上手に節税する以外にはないでしょう。
経費の削減 と 節税 のキーマンは、 会計事務所 なのです。
会計事務所選びが、セブンイレブンのオーナーにとっては重要な戦略なのです。
実は、コンビニエンスストアのオーナー様の決算は、非常に簡単なのです。



セブンイレブン本部からの貸借対照表・損益計算書によって事業年度末に残高試算表を作ることができます。
貸借対照表と損益計算書をあわせるだけですから、誰でも簡単にできてしまいます。
それに、オーナー様自ら事業のために支払った必要経費を集計してプラスするだけででき上がりです。
もう少し具体的にお話ししてみます。
年度末には貸借対照表と損益計算書をたして残高試算表を作成します。
この残高試算表は、「コンビニA」という仮名のものだと理解してください。
これに、オーナー様が毎月、コンビニ会計とは別で支出した経費等をスクラップブックに領収書を貼り、手書きでもエクセルでもかまいませんので勘定科目ごとに記入して集計します。
年度末での上記「コンビニA」の残高試算表にそれぞれを加えていけば、最終的な決算書が出来上がります。
本当ならご自信でもできる程度の作業です。
ところが、消費税についても重要な方法があります。
節税も色々な方法があります。
計算はご自身でできてもこれらに関しては専門の税理士が必要です。



はじめまして、紹介が遅くなりました。
私は神戸の長田で20年以上にわたり税理士業を営んでおります、佐伯祐司と申します。2002年には経済産業省推進資格 ITコーディネータも取得しており、数少ないITのわかる税理士であります。
早速、セブンイレブンオーナー様用の「経理マニュアル」を作成いたしました。
この中にオーナーさまと弊事務所との毎月の分担作業も示しています。
●●をすればいいだけだから、お互い安価で契約できるのです。
「経費集計表」も作ってしまいました。
「節税対策マニュアル」も作りました。
そして、毎月メールマガジンも配信していくことを決めました。
・ 経理マニュアル
・ 経費集計表
・ 節税対策マニュアル
・ メールマガジン(月一回)
すべて合計して、報酬額は なんと
入会金2万円、 毎月 5 千円、決算料 4 万円の
年間 10 万円(消費税込み) です。
私どもでは、さらにセブンイレブン会計とは別のオーナーさんの会計用にと、
「一番かんた〜ん会計2」をお勧めいたします。
既に勘定科目が設定された日めくりカレンダー式の日計表形式の会計ソフトですので、手書きやエクセルで処理するよりも手間がかからず、毎年更新して使えます。
ダウンロード版で4,200円。
もれなく、無料でダウンロードしていただく特別特典をつけさせていただきます。
もう一度整理をさせていただきます。
特典1
・ 経理マニュアル
・ 経費集計表
・ 節税対策マニュアル
・ メールマガジン
特典2
・オーナー用、会計ソフト「一番かんた〜ん会計2」ダウンロード版
で、
入会金2万円、 毎月 5 千円、決算料 4 万円の年間 10 万円(消費税込み)


、
入会金2万円、毎月5千円、決算料4万円
すべて合計して,年間10万円(消費税込み)です。
私のプロフィールやビジネスの展開に関しましては、私どものホームページに紹介させていただいております。
以下がホームページのURLです。
http://www.itsaeki.jp/
http://www.e-site-frontier.com/
http://www.bizsupp.jp/
ぜひ、新年度から私ども会計事務所と長いお付き合いをしていただけないでしょうか?
神戸市長田区御船通1−2
長田納税会館2階
佐伯祐司税理士事務所
TEL 078-641-8027
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