政府系金融機関や民間の金融機関からすぐに融資を受けたいとお考えはありませんか?
財務諸表と「事業計画書」「返済計画書」「資金繰り表」が必要なのはお分かりですよね。では、どのように書けばいいのかご存知ですか?
それは、融資の担当者が稟議書を書きやすいように作ることなのです。
私どもは、これらの資料をあなたにインタビューしながら稟議書に書きやすいように書き方のコツをお教えいたします。
そして、参考資料としまして、私どもが開発しましたソフトを使って、作成した資料を提出されますと、何と100%の確率で融資が実行されているのが現状です。
お電話でご相談受け付けます。
すぐにお電話ください。



神戸市長田区御船通1-2
長田納税会館 2階
佐伯祐司税理士事務所
税理士・ITコーディネータ
佐伯祐司
078-641-8027です。 |
具体的に参考資料とはどのようなものかにつきまして以下にお示しいたします。
最近の融資では財務諸表の数字だけでなく経営者の想いも加味して融資の判断をされるようです。
そこで、私どものソフト「経営戦略ソフト」を使って、
作成した「経営戦略企画書」が絶大な効果を発揮いたします。
特筆すべき箇所は、「はじめに」と「報告趣旨」のページに
創業時の場合は、「創業計画書」。
既存の企業につきましては、「企業概要書」を作成することで、難しい融資も可能になりました。
このシステムをある大きな組織が利用してもらえるようにもなりますので、その組織と連携しまして融資の確率を高めることも行います。
そちらの組織もご紹介させていただきます。
神戸の企業に限らず、全国どこの企業もご利用いただけますのでぜひとも今すぐお電話ください。
お電話お待ちいたしております。
税理士・ITコーディネータ
佐伯 祐司
P.S.
サンプルを以下からご覧ください。
創業時例(抜粋)
http://e-site-frontier.kir.jp/common/sougyourei.pdf
一般例
http://e-site-frontier.kir.jp/common/sample.pdf
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