|
私
は、5000万人を超えるサラリーマンの方に警鐘を鳴らしてきました。
給与だけでやっていける社会でない、少しでも副収入を得るように考えるべきであると言ってきました。
「サ
ラリーマンの方必読! クロヨンで税金対策 〜サラリーマン可処分所得増大法」
なのです。
また、サラリーマンの方でキャッシュフローをよくするために、収益マンションを購入するのも流行りました.。しかし、いまや失業者が増えて、空室も多くなり、不動産価格下落し、銀行への返済もできない人もいるようです。
このサラリーマンの方が物件を手放すことも難しく、そして赤字を給与と損益通算することも難しくなってきました。
このような方のために、第2弾として、
「サラリーマン大家さん、さらなる税金対策があります」も近日中に発行します。
さらに、究極は一人でもできるようになった会社組織で可処分所得を大きくするという方法を書きます。
この3つでサラリーマンの可処分所得増大法は完結したいと思っています。
サイトの目的は、この3部作をサラリーマン世帯の方に実際に行っていただき、豊かな生活を送っていただくことです。
経営に専念できるために会計・税務は丸投げする「記帳代行」であります。
煩わしい領収書や伝票の整理に追われ、副収入を得ることに専念できないのでは、可処分所得が増えるはずがありません。
私どもグループにアウトソーシングすればよいのです。
会社法ができ、一人でも小資本で会社が作れて運営できるようになりました。
4月からの法人税率が下がることもあり、法人を作って、節税を行うことが最も可処分所得が増大させることになります。
会社設立から税務までをトータルで支援するために、会社設立サービスを行うことにいたしました。
経営は小さくても経営戦略をたて、ビジョンを確立すべきであるのです。
大手製造業が業績が悪化したことは、経営資源特に人件費を安く抑えるためにグローバル化を進め、いたることろを食いつぶしていくという戦争のような戦略が
公明正大に掲げられていました。
食べ終わると今になったというように思えます。
目先の利益追求に奔走するあまりに難局を迎えることになったのです。
経営は、利益追求だけではありません。そのためにも経営戦略を立案して長期的なビジョンを曲げない信念も経営者には必要であるのです。
私どもでは、特に5000万人のサラリーマン世帯の方々に経営戦略についても考えていただき、豊かな暮らしが実現できるようにサポートしていきたいと思っ
ています。 
最新情報
コンビニオーナーの嘆き
私どもは数10件のコンビニオーナーの税務顧問をしています。 特に最大手のセブンイレブンのオーナーが多いのです。
オーナーと本部とは、フランチャイズ契約を結んでおり、販促や店舗の運営については、本部からの指導の下で行われています。
続きはこちら
|